題: 「上には...」
江戸時代の豪商たちが建てた家並みを通り過ぎると港が広がり、先端には港町・鞆の浦の象徴的な建造物のひとつ常夜燈が立っている。その傍らに佇む猫がいた。見上げる先には古い建物の屋根がある。撮影後にその屋根へ飛び乗って行ってしまったが、昔懐かしい屋根瓦がたくさん残る鞆の浦は、猫たちにとっても心地良いようである。
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Daily life of cat in TOMONOURA

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