委員会構成・委員会事業 of 福山商工会議所青年部

福山商工会議所青年部のホームページです。平成21年に設立しました。
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委員会構成・委員会事業 

(1)総務広報委員会

  • 担当副会長 藤田 善久
  • 担当委員長 田頭  勉
  • 所信「協心戮力」
  • 現在、福山YEGは180名を数える巨大な組織に成長いたしました。今まで多くの諸先輩方が、心と力をひとつに合わせた結晶が現在の福山YEGに引き継がれおり、会員の皆様一人一人が「色々な思い・自身の未来」を描き福山YEGに参加されています。今年度の総務広報委員会では、一つ一つの例会に確り痕跡と記憶を残せるような例会運営をしていく所存です。委員会メンバーが「心と力をひとつに合わせ」会員の皆様が総会・例会他YEG活動に参加され自身のスキルアップに直結する為の環境整備・情報発信していき、未来への福山YEGの発展に貢献出来るよう取り組んで参ります。委員会メンバー全員で強固なスクラムを形成し「同じ志を持つ」180名の会員の皆様が、この一年を通じますます青年経済人として発展・成長・前進出来ます様、精進していきたいと思います。一年間よろしくお願いいたします
  • 実施事業
  • 1) 総会・例会の運営
  • 2) 会員手帳の作成
  • 3) 商工ふくやま「YEGだより」の編集
  • 4) ウェブサイト(Facebook)の管理、更新
  • 5) YEG活動に関する記録の整理、保存
  • 6) 総会議事録の作成
  • 7) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 8) 県連大会の設営、対応


(順不同・敬称略)
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(2)連携委員会

  • 担当副会長 中野  豊
  • 担当委員長 杉原 広昭
  • 所信「一歩外へ」
  • ビジネスの拡大・ビジネスチャンスの創出。青年経済人として活動している上でこの二点は常に意識し、                                                                              
  • そして実際に行動を起こしていかなければなりません。今年度、連携委員会は「備後圏域連携事業」として、近隣YEGとの交流を目的として単会内にとどまらず、一歩外へ踏み出し多くの近隣YEGメンバーとの繋がりが持てるような事業を展開して参ります。ビジネスの拡大やビジネスチャンスの創出は一人では出来ません。   しかし新しい繋がりや新しい仲間が出来ることで新たなビジネスが生まれる可能性は大きくなると思います。連携委員会の事業を通して会員皆様に新しい繋がりを作って頂けるよう事業を展開して参りますので一年間どうぞよろしくお願い致します。
  • 実施事業
  • 1) 備後圏域連携事業の企画、運営
  • 2) 卒業式の企画、運営
  • 3) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 4) 県連大会の設営、対応

(順不同・敬称略)
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(3)渉外委員会

   担当副会長 寺尾 祐司
   担当委員長 籔田 健一


   所信「Stay hungry. Stay foolish」

  • “Stay hungry. Stay foolish”あまりにも有名なスティーブ・ジョブスの言葉です。私は、この言葉を「新しいものに貪欲であれ、常識にとらわれるな」と自分なりに意訳しました。新しい場所には常に新しい発見があり、新しい出会いにより常に新しい価値観を知ることが出来きる。私は、福山YEGの事業、各種大会への参加を通じ、多くの会員の皆様と共に、新たな発見とこれまでの常識にとらわれない価値観を共有していきます。そして、福山YEGの団結力を高め、地域経済を前へ前へと進める原動力になる活力を創造して参ります。
  • 実施事業
  • 1) 各種大会への対応(全国大会、中国ブロック大会)
  • 2) 視察研修事業の企画、運営
  • 3) 県連交流事業への対応
  • 4) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 5) 県連大会の設営、対応

(順不同・敬称略)
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(4)ビジネス交流委員会

  • 担当副会長 中村 朋史
  • 担当委員長 岡 耕一郎
  • 所信「己を知り、彼を知る」
  • 昨年度、初めてチャレンジしたビジネスマッチング事業。今年度は、インナーマッチングと称して、委員会単位で行います。同じ委員会に所属していても、お互いのビジネス上の課題や構想についてまで話す機会は、多くないと思います。委員会内部で、自らのビジネスを振り返ること。そして、メンバーのビジネスを、より深く知ること。こうした機会を提供し、ビジネスの話をする雰囲気を盛り上げていきます。        
  • 福山YEGには、業種も、年齢も、経験も異なる、多様な青年経済人が集っています。お互いのビジネスを知り、課題や構想を語り、なんらかの助言や指摘が得られる。福山YEGの恵まれた環境を、各メンバーがより享受できるよう、当委員会は奔走いたします。
  • 実施事業
  • 1) ビジネスマッチング事業の企画、運営
  • 2) 講師例会の企画、運営(10月)
  • 3) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 4) 県連大会の設営、対応

(順不同・敬称略)
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(5)会員交流委員会

  • 担当副会長 荒木 栄作
  • 担当委員長 喜多村 祐輔


    所信 「More Enjoy. More Business」

  • 福山商工会議所の主たる活動目的である「親睦」の一端を担います。会員及びOB会員が相集い、会員各社の情報発信や情報交換などを積極的に行い、相互理解が深まるような親睦事業を通じて、組織全体の活力向上に努めます。また、これまでYEGが行ってきた活動の経験値を活かした取り組みを継続して行っていく事で、事業の運営を行う会員自身も十分に親睦とビジネス交流が図れるような委員会運営を行います。更なる会員各社の事業の発展、ひいては地域経済の活性化を図れるようなメンバーサービスを目指し、鋭意努力致します。
  • 実施事業
  • 1) 総会懇親会の企画、運営
  • 2) 納涼例会の企画、運営
  • 3) 忘年例会の企画、運営
  • 4) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 5) 県連大会の設営、対応


(順不同・敬称略)
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(6)研修委員会

  • 担当副会長 寺延 佑介
  • 委員長    吉元 友浩


    所信「クイック&フレキシブル」

  • 時代変化のスピードには驚くばかりです。各業種業態によっても10年前の技術、働き方等は違うものだと思います。そしてこの先の10年では更に飛躍的な進歩があると考えられます。その未来をいち早く自分のモノにするためには先ずは知ること、そして柔軟に対応できることが大事だと考えます。その未来をYEGで学ぶ意義と捉えられる行事を提供させて頂こうと思います。
  • 実施事業
  • 1) トップマネジメントセミナーの開催
  • 2) 講師例会の企画、運営(1月)
  • 3) 新入会員の募集、面談、研修の企画、実施
  • 4) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 5) 県連大会の設営、対応


(順不同・敬称略)
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(7)未来創造委員会

  • 担当副会長 齋藤 淳
  • 委員長    北 幸一郎


    所信「立体化の礎」

  • 本年度で4回目となる「ジュニアエコノミーカレッジ」。前年度幹事として取り組ませて頂き、子ども達の勇気ある決断・判断の場面に多く遭遇いたしました。内発的動機付けを誘導・教える私達も実は、教わる身であると自覚し、もっともっと参加者とその保護者、そして取り組む私達に有意義なものにしていきたい一心です。今後ますます注目され、宮本会長の「前へ 前へ」の方針を実行していくためにも、本年度は、足元をしっかりと固め、横に広げるのではなく、縦へ積み上げていくブラッシュアップ「立体化の礎」を築きます。子ども達と事業の未来を担う責務のもと、事業細部の見直しとプログラムの構築、また携わる私達同志も織り成すように立体化し、共に学び・喜べるものにして参ります。一年間よろしくお願いいたします。
  • 1) ジュニアエコノミーカレッジ2018の開催
  • 2) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 3) 県連大会の設営、対応


(順不同・敬称略)
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(8)地域活性化委員会

  • 担当副会長 立石 稔
  • 委員長    河田 秀浩


    所信「つながり」

  • 昨年度福山城にて実施された福山城あかりまつりの事業本年も受け継いできたいと思います。昨年度は、委員長はじめ福山YEGのメンバーの力とプロの竹あかり演出家のご指導により、質の高い竹あかりにより多くの人々に喜んでもらえたと実感しております。福山城あかりまつりをきっかけに多くのつながりもできたのではと思います。福山YEGのメンバーを中心にさらなるつながりが出来るよう、講師例会及び福山城あかりまつりの事業を活用して、多くの経験を共有し親睦を深めつながりができるよう取り組んで参りたいと思います。このつながりがここ福山の地域活性につながればと思います。                          
  • 1年間全力で努力して参りたいと思います。また皆様の協力がとても必要な事業ですので、よろしくお願いいたします。
  • 1) 福山城あかりまつり事業の企画、実施
  • 2) 講師例会の企画、運営(6月)
  • 3) 例会出席率向上に関する取り組み
  • 4) 県連大会の設営、対応


(順不同・敬称略)
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